![]() 長年人間の行動と心理を研究し、日米の多くの億万長者との交流から金儲けの理論を学ぶ。15年前に不平・不満ばかりのサラリーマン生活にピリオドを打ち、成功哲学で学んだ理論を実践することで、毎日、牛丼しか食べられなかった悲惨な状況から脱出。 現在、個人面談を中心にしたメンタープログラムを主宰し、目標設定や成功ナビゲーションを指導。『脱ラットレース』をテーマに講演や執筆活動で個人ブランディングや独立支援活動を展開中。著書『お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか』(青春出版)は amazon 総合第1位、発売2ヵ月で4万部のベストセラー。2007年12月に発売の著書『学校で教えない億万長者の授業』(中経出版)はamazon 総合第2位、同ビジネス部門第1位。業界初の動画連動型のネット書籍を採用した話題の1冊。同名のDVDは全国TSUTAYAのセミナー部門にて2007年度レンタル回転率第1位のタイトルを誇る。
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![]() こんにちは。 ベストセラー 『お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか』 の著者の 鳥居です。 このページを御覧頂き、有難うございます。 景気回復と言われながらも日本政府の無策により、リストラ・失業率の高騰や保険・年金制度の崩壊し、未だに経済的に困窮している人は大勢います。しかしその一方で、首都圏の億ションや高級車が飛ぶ様に売れており、今の日本はかつてないほど貧富の差が拡大しています。 天文学的な財政赤字にも拘らず、未だ赤字国債を乱発している日本の信用は、先進国中最低にまで失墜しました。モラトリアム寸前の日本が何故、ブラジルやアルゼンチンの様なハイパーインフレにならずにいるのか? 「暴動」や「革命」が起きないのが不思議なくらいです。 今はかろうじて我々の個人金融資産と日本政府の米国債保有のおかげで、最悪の事態は食い止めています。 しかし今の政治のレベルでは、日本の将来は悲観的にならざるを得ません。 我々は「見えない将来」に向け、個人レベルでどの様に自衛すべきかを考えるべきです。 日本国の財政赤字は約800兆円で、地方自治体と合わせたら約1,400兆円もあると言われています。 日本の税収は約40兆円に対しその30倍以上の借金があるということは、年収350万円の人が1億円以上の借金をしているという状態であり、とてもまともな状態ではありません。 そしてこうして話している今もその借金は今も毎日1,000億づつ増え続けています。 これからは日本という国が信頼出来ないという前提で、国際的な視野で物事を考える必要があります。 具体的にはドル資産を増やしたり、生活費の安い海外に移住るという選択もあるでしょう。 またインターネット普及により、パソコン1台で誰もがどこでも気軽にキャッシュポイントを作れる時代です。 この様に個人レベルで行える選択肢は色々とあります。 ブロードバンドの普及により、今は誰でもSOHOでローコストの起業を行う環境が整っています。 資金がない人でも、少しの勇気とアイディアがあれば、いくらでも経済的に成功するチャンスがあります。 要は一歩踏み出し、実行するかどうかです。そういう意味では、今の日本はやる気のある人にとっては、チャンスを生かせるとても魅力的な環境と時代に生きているといえるでしょう。 「金持ち父さん貧乏父さん」を始め、「バビロンの大富豪」、「隣の億万長者」など米国のマネー本が日本でベストセラーになりました。この事実は日本人のマインドが徐々に変化している証拠で、喜ばしい事だと思います。しかしどんな素晴らしい本を読んでも、得たヒントを実際に行動に移さない限り、経済的な成功はありえません。 弊社のプログラムや教材により、より充実した人生の手助けになればこんな嬉しい事はありません。 メンタープログラムでは、個別にリアル面談をし、皆様の目標設定や自己実現するためのアドバイスをします。 またスカイプセッションや定期的に配信するニュースレターや音声セミナーなどで、皆さんのマインドをレベルアップしていきます。 億万長者たちが実践しているものの考え方・見方を当プログラムより検証していき、是非、行動に移して下さい。 そして昨日よりもより良い自分を目指しましょう! 皆様とお会いできるのを心より楽しみにしています。 皆さんの成功を祈っています。 Yes, you can do it ! |
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